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問題行動する犬にならないために!子犬期に教えた方が絶対に良い犬の社会化トレーニングとは?【犬のしつけ】

お利口な愛犬に育つためには?

 

こんにちわ❣️

 

今日は暑いですね〜🍉

 

明日から関東に

台風が近づいてきますね💦

 

家でゆっくり

大人しくしてよ〜😌

 

さて、今回は、

子犬のうちにやっておいた方がいい、

犬の社会化についてお話しします💫

 

子犬期に学んだことが、未来の生活のしやすさに結びつく

 

 

犬が知らないものを

怖がるのは当たり前。

 

人間と一緒に生活するには、

犬は人の世界の刺激に

慣れてもらわないといけません。

 

子犬期にたくさん学習させ、

いろいろなものに慣れさせる事は、

 

犬が人間と共にストレスなく

生活するためには大事なことです。

 

もし生後2ヶ月前後の子犬を

家族に迎えたら、

 

人や犬、愛犬を

家の外の世界に触れさせ、

 

共に生活していく上で、

人の世界の刺激に

慣らしていきましょう。

 

このことを社会化といいます。

 

ずっとひとりでいた子犬は社会化が難しい場合もある

 

 

生まれてから親や兄弟と

ずっと別々で暮らし、

ひとりでいた子犬は、

 

他の犬を怖がるように

なることがあります。

 

ペットショップの店員さんには

すごく懐いていて慣れていたけれど、

 

知らない人が抱っこしようとすると

怖がって暴れだしたり、

 

散歩で犬とはち合わせた時、

怖くて「ワン!ワン!」と

吠えてしまったりなど、

 

後からたくさん問題が

出てくることもあります。

 

また、生まれつき性格上、

怖がりな犬もたくさんいます。

 

ですが。

 

小さい子犬期からきちんと

飼い主さんが愛犬に社会化を

学ばせることで、

 

怖がりな性格を

なおすことができるのです。

 

以上です💖

 

次回もお楽しみに😆

 

あゆ